アコースティックピアノ買取

鍵盤楽器買取販売-BuyBuyでは、電子中古電子ピアノ専門店としての査定ノウハウを生かし、アコースティックピアノ(アップライトピアノ、グランドピアノ)の買取も行っております!YAMAHA・KAWAI・Steinway・ベーゼンドルファーなど強化買取中!

アコースティックピアノ買取についてよくある質問はこちら

査定フォーム(アコースティックピアノ)

    エレベーターの有無

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    〜鍵盤楽器-BuyBuy〜

    買取Q&A(アコースティックピアノ買取編)

    お客様よりよくいただく、ピアノ買い取りや査定などの疑問や質問をご確認いただけます。

    汚れや傷があっても買い取ってくれますか?

    問題ありません。
    当社では、通常使用によりついた小キズ、擦りキズは査定していません。
    大きなキズへこみ、打ちキズ、欠け等がある場合は、査定時に必ずお伝えください。
    信用取引ですので、正確な内容をお伝えください。

    ピアノ買取の査定は現物を見て決めるのですか?

    ピアノ買取の査定は原則として、メールまたはお電話にて判断します。
    メールでは不安な方は、お電話ください。担当者が御説明させて頂きます。

    遠いので発送費が高くなりませんか?

    その心配は要りません。
    問題ありません、アコースティックピアノは当社の提携しているピアノ運送会社に依頼をします。お客様のご自宅に近い業者に依頼しますので、発送費はかかりません。北海道から九州まで引き取りネットワークがありますので、ご安心ください。
    (一部地域及び離島は除きます)

    *種類・条件により有料の場合もございますが、無料での査定でご確認ください。

    ピアノ買取の代金は引取の前に支払って貰うことは可能ですか?

    原則としては引き取り前の事前清算は出来ません。
    引取り時に動作確認を行いドライバーより現金にてご清算いたします。

    ピアノ買取を確定後、キャンセル料は発生しますか?

    お申込みはメールでもお電話でもできますが、お申込みをされた時にご契約が成立します。
    安易なお申込みは絶対におやめください。
    万一、お客様のご都合でキャンセルされる場合はピアノ買取価格の30%の解約違約金を御請求いたします。また、お客様の商品内容が買い取り時に違った場合も同様です。

    引き取り時に、現物を見て価格が変わることはありますか?

    先に頂いている、型番、年式、故障無の確認をし、問題が無ければ、査定額が変わることはありません。ご安心下さい。
    ピアノ買取の査定をする際に、正確な情報をお知らせください。

    買取Q&A(アコースティックピアノ知識編)

    ピアノの寿命はどのくらい?

    個々のピアノの設置場所や使用状況によっても差が生じます。
    定期的なメンテナンスで維持できるのは30年といわれてますが、理想的な環境に置いて必要なメンテナンスをしていれば、40年、50年と寿命を延ばすことも不可能ではありません。

    長期間使わなかったピアノは弾けますか?

    基本的には難しいと思われます。
    調律しないまま10年、20年と放置され、劣化が進行してしまったピアノの場合には大掛かりなメンテナンス・修理と費用が必要になります。
    1台のピアノに使用されている部品は数千個もあります。製造時点で100分の1ミリ単位での精度が求められ、その他の部分についても極めて精密な調整がなされているのです。

    買い取られたピアノはどうなるのですか?

    買い取られた中古ピアノは、個々の状態に応じたメンテナンスと修理を施された後に再販されます。
    国内だけではなく、海外へ届けられることもあります。熟練した職人の手でリニューアルされた中古ピアノは、新しいオーナーのもとで再び大切に使われます。

    床の補強は必要ですか?

    アップライトピアノ(縦型)は200~250kg 、グランドピアノは300kg以上の重量があります。
    通常は心配ありませんが、木造住宅等の2階に設置する時は、専門業者にご確認頂くことをおすすめします。 

    音のエチケットについてアドバイスが欲しいです。

    ピアノを弾くときは窓やドアを閉めるだけで音量が半分も下がったように感じられます。
    また弾く時間にも気をつけましょう。消音ピアノなら、夜の演奏も可能です。

    調律はどれくらいの割合でお願いすれば良いのですか?

    お買い求め頂いた際は、納入調律という事で、サービスで実施させて頂きます。
    それ以降は、ピアノを末永く良い状態でご使用いただくためにも、年に1度は調律をしましょう。
    またお引越し等でピアノを動かした場合も、調律が必要になります。

    ピアノを置く場所についての注意事項を教えてください。

    外気の影響や直射日光を受けやすい窓際や、外壁に面したところは避けましょう。
    エアコンの真下は水滴が落ちることがありますので、ピアノは置かないようにしましょう。